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zoom RSS セキセイインコ 副鼻腔炎 A 初めての治療開始

<<   作成日時 : 2017/07/15 09:07   >>

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(回想録)

前回の記事に書き忘れたことが有りました。
補足します。

メガバク発症は、糞の検査
副鼻腔炎は、鼻の穴の中に器具を入れて鼻水を採取して顕微鏡検査を受けました。

副鼻腔炎の原因菌、アンは、そのう炎の菌でした。



お薬を飲み一週間後、再診。
メガバク菌は、検出せず。
副鼻腔炎は、検査ナシです。見たからに回復していませんでしたから。


メガバクのお薬は、効果が出ましたので、そのまま薬を継続5週間でした。
(通院の都度検査を受けていますが、検出せずです)

メガバクに関しては、記事は終わりにします。

メガバクは、ネット検索でたくさんの情報が有りますし、この辺で。





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副鼻腔炎は、お薬を継続していたのですが、悪化してしまいました。
鼻の穴が小さくなり、塞がり始めました。
先生の診断は、
「薬に耐性がある菌」と言われました。



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お薬が変わりました。
お薬の効果が現れました。
4ヶ月お薬を続けました。
その間、二週間おきの通院でした。

先生は、「鼻の穴が元に戻るか、このままか、解らない」と仰いました。

私は、「息が出来れば、このままでも構わないです。」と返事をしました。

左右の鼻の穴が違うくらいどうってことない。

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お薬を辞めて2カ月程経過したら、また鼻水かな?飲み水がついただけかな?と、気になり始めました。
様子を見ていました。
アンに、「病気に行こう?」と言うと、半狂乱になりました。
鼻水と確信していました。
アンの性格を配慮して、強引に病気に連れて行くことを悩んでいました。




アンの体重が落ち始めたので、翌日こそは病院に行こう!と決めました。
病院は、遠くて、交通の便が悪いこともあり、翌日は、妹が仕事を午後から、早退して付き合ってくれることで話はまとまりました。

翌日、アンを起こした時、アンの異変に気付きました。
声が出ない。(鳴かない。喋らない。)
餌を食べない。
糞が緑色になっている。

コレは、妹が帰宅する午後からでは、遅すぎると判断しました。

大急ぎで、(私は車を持っていない)、病院に向かいました。
真夏の炎天下でした。JR、タクシーなどの乗り継ぎです。


アン、初の「入院」となりました。
(診察の結果、入院のこと等の詳細は、次の記事に書きますので、しばらくお待ちください。)


※パソコンの調子が悪いです。
買い替えを検討しています。
買い替えをしたら、色々使い勝手など設定などしないといけないので、記事更新は、新入りのパソコンがスムーズになるまで、しばらくお待ちいただくことになると思います。
ご了承下さい。
(このパソコンが不能にならない限りは、次の記事更新をするかもしれませんが、いつ全く使えなくなるか不明です。)



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